基本的なSEO対策でアクセスアップ!


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基本的なSEO対策 基本的なSEO対策


お得に稼ごう! SEOとは、ロボット型検索エンジンの検索結果で自分のホームページやブログ

がより上位に表示されるように工夫することを言い【検索エンジン最適化】とも呼ばれています。
基本的なSEO対策でしたら、HTMLのことがそれほど詳しくない人でも実践できますので、自分のサイトを見直してアクセスアップを狙いましょう。




基本的なSEO対策でアクセスアップ 基本的なSEO対策でアクセスアップ!


ページタイトルにはk−ワードを含ませる ページタイトルにはキーワードを含ませる


ページのタイトルはホームページをブラウザで見たときに、一番上のタイトルバーにされるもので、SEOにおいてもっとも重要な要素です。


titleタグはページごとに、<head>〜</head>の間に下記のタグを挿入します。
検索でヒットさせたいキーワードをタイトルに含ませたページタイトルを考え、ページのタイトルとページのコンテンツは一貫性を持たせるようにしましょう。
また、必ずページ毎に個別のタイトルをつけるようにします。


HTMLソースの記述方法

<title>ページのタイトル</title>




metaタグを記述する metaタグを記述する


最近ではGoogle検索エンジンがmetaタグを重要視しないという話も聞きますが、GoogleはMETAタグとしては重視しなくても、一般のテキスト文字として認識しますので、metaタグの記述はやはり必要だと感じます。


metaタグはページごとに、<head>〜</head>の間に下記のタグを挿入します。
注意点として、keywordsに検索単語を記述するときには、5〜10程度の単語を”半角カンマ”で区切ります。
descriptionには全角80文字程度を目安に、ページを要約した説明文を記述します。
keywordsとdescriptionは、必ずページ毎に個別の記述をします。


HTMLソースの記述方法

<meta neme="keywords" content="検索単語,検索単語">
<meta name="description" content="検索結果に表示される文字">




hタグで見出しをつける hタグで見出しをつける


HTMLでは大きな見出しからh1タグ、h2タグと、順々につけることが出来ます。検索エンジンは、このhタグ内に記述されたキーワードを、非常に重要視します。


hタグには<h1>から<h6>まであって、<h1>タグが大見出しで、<h6>タグは最小の見出しを表します。
大見出しは1箇所、中見出しは2箇所、小見出しは5箇所、などと、適切に挿入するのがポイントです。
下記〜の部分に必ずキーワードを含めた見出しを記述します。


HTMLソースの記述方法

<h1>〜</h1>

<h2>〜</h2>

<h3>〜</h3>

<h4>〜</h4>

<h5>〜</h5>

<h6>〜</h6>




画像にはalt属性を用いる 画像にはalt属性を用いる


ロボット型検索エンジンは画像の内容を理解できません。なので画像の内容を伝える為に ”alt”属性を用いて重要なキーワードを入れておく必要があります。
音声ブラウザにて読み込まれるテキストとなる役目もあるので、画像には”alt”を使ってテキスト文字を記述しましょう。


HTMLソースの記述方法

例えば、alt属性の最適化←このケーキの画像にマウスを重ねると”alt”タグに記述された文字が浮かび上がります。
<img src="img/cake.gif" alt="alt属性の最適化">




キーワードにstrongタグを用いる キーワードにstrongタグを用いる


重要なキーワードには<strong>タグ(太字装飾)を使用しましょう。
しかし、強調タグを付けすぎると逆効果になるばかりか、”スパム行為”(SEOを悪用すること)とみなされ”スパムペナルティ”(スパム行為とみなされるページを検索対象から外したり、検索の下位に表示したりすること)を受ける場合があるので注意が必要です。
<strong>タグは3個くらいにしておいた方が良いと思います。
下記〜の部分に必ずキーワードを含めたテキスト文字を記述します。


HTMLソースの記述方法

<strong>〜</strong>




キーワードをちりばめたページ作りをする キーワードをちりばめたページ作りをする


キーワードはページ内に適度にちりばめた方が、SEO対策では望ましいとされています。また、頻繁に出てくるテキスト文字も重要視されます。
無理をしてたくさんのキーワードをちりばめる必要はないのです。サイトのテーマに合ったページ作りをしていけば、ふさわしいキーワードが自然とちりばめられていくはずです。




フレームページは避ける フレームページは避ける


フレームページとは、表示されるホームページをいくつかに分割したタイプのページで、別々にスクロールできるものです。
一見、見栄えの良いサイトのような感じがするのですが、ロボット型検索エンジンにとってフレームページは認識しずらくSEO的には非常に良くないというのが通説になっています。




外部リンクと内部リンク 外部リンクと内部リンクを増やす


外部リンクとは被リンクとも呼ばれ、自分のサイトではない他のサイトからリンクを貼ってもらうことをいいます。
たくさん外部リンクをうけているサイトは優良なサイトであると、ロボット型検索エンジンは認識するので、検索結果でも上位に表示されやすくなります。
相互リンクを依頼してリンクを貼ってもらうのも良い方法です。


また、内部リンク(発リンク)でも効果は薄いながら、数が増えるとSEO効果が期待できます。
サイトを作成する時には、サイトマップやリンクを用いて、ロボット型検索エンジンがサイト内を自由にクロール(ロボットがサイトの情報を収集すること)できるようにすることも大切です。


ただし、「ページ内のリンク数は100件までがよい。」とGoogleが公式に発表しています。
このリンク数は外部リンク(被リンク)と内部リンク(発リンク)の両方を含めた数をいい、リンクの数が多すぎるとSEO効果が半減してしまうようです。




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